白鳥の子育て”2000
6月16日(金)晴れ
これからは、カワウを身近で観察できるようになります。
観察デッキのすぐそばで足下で、カワウの魚鳥の様子を見ることが出来ます。
何回も何回も潜水して魚を追っています。
運が良ければ鯉などの大きな魚をくわえて上がってきた鵜を見ることが出来ます。
今年はなんとかデジカメするのが目標です。
今日は、アルフが退屈してしまってうるさいのであきらめました。
*2羽のヒナの家族(テルチャン・ブンブン)
*2羽のヒナの家族
*1羽のヒナの家族
*1羽にヒナの家族
*3羽のヒナの家族(未確認・9時10時ごろ観察デッキ近くに来ます)
一番遅く生まれた赤ちゃんです、おんぶして貰ってます。
朝日をあびて親白鳥の姿が白く光っているようでした!ヒナは日毎大きくなるに連れ醜くなっていきますよ。
一番早く生まれた2羽のヒナです!
この2羽のヒナの親子は、この近辺で24時間を過ごすそうです。
4羽のヒナが池にデビューしましたが2羽になってしまいました。
昆陽池ではこんなに近くで赤ちゃん仕草を見ることが素晴らしいです。
まだまだ、朝6時頃ぬくもり始めた朝の空気の中うつろうつろなんですよ。