ユリカモメ

ユーラシア大陸北部で繁殖し,冬期は南へ渡り海辺や湖沼で群で生活します。
雑食性で,魚・エビ・昆虫・草の種子などを食べます。
見られる時期 : 10月〜6月

98/元旦 デジタルカメラ カシオ QV−100 伊丹市昆陽池公園



98/10/06 曇り デジタルカメラ Victor GC−S1


98/12/11 金 晴れ デジタルカメラ  OLYMPUS C−1400XL



99/01/01 元旦 金 曇り デジタルカメラ  OLYMPUS C−1400XL



99/12/12 (日) 曇り デジタルカメラ OLYMPUS C−1400XL



99/12/23 (木) 晴れ デジタルカメラ OLYMPUS C−1400XL
ここのところ冬らしく寒くなったが、昆陽池まで30分も歩けば身体は暖かくなっている。
立ち止まってゆっくり渡り鳥を見ていても大丈夫だ。
ユリカモメは、渡ってきて昆陽池に定住しているわけではないらしい?
近くの武庫川あたりから夜明け後〜日が沈む前の間、食事のために昆陽池に来るようだ?

 

赤い鋭いクチバシは気性の激しい鳥に見えてしまいます!
でも・可愛いでしょう!



99/12/23 デジタルカメラ OLYMPUS C−1400XL2000/1/元旦

 


2000/1/元旦 デジタルカメラ OLYMPUS C−1400XL

今年の元旦もアルフと初詣替わりに昆陽池公園に散歩に行ってきました。
チョット風があって寒かったので例年の人出よりは少なかったようです。
でも!正月の昆陽池公園は人も鳥もにぎやかです。
渡り鳥のカモもユリカモメもまるでハトのようです



手の平から餌を持っていくユリカモメが目の前を飛んでいます。
足下にハトが、渡り鳥のオナガガモが、ヒドリガモが、ユリカモメが、
子供も大人もたくさんの鳥におどろき、ふれあいに感動して笑顔になってしまいます。
人も、飛ぶユリカモメの群の中に包まれてしまいそうです。
数百羽以上のユリカモメの群!一番目立ちます。
ヒドリガモ・ハシビロガモが例年より少ないような気がします。
目立たないだけかな?
キンクロハジロもたくさん渡ってきています。
ユリカモメまでが遊歩道に降りてくるようになって、冬の昆陽池公園の風物詩の一つになりました。



ご夫婦とユリカモメ
熱心にお孫さんをカメラで撮っておられたのですが、とうとう、ご自身が夢中になってしまいました。
お二人でキャツキャとはしゃいでおられました。



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